給与計算実務能力検定について

こんにちは!片岡です!

毎週木曜日は年長の子どものサッカー教室があるのですが、終わった後は必ず隣の家の子(その子も同じサッカー教室に通っています)と遊ぶというルーティンが確立されています。

暗くなったら適当に解散する流れなのですが、なんとなく日が落ちる時間が遅くなってきたかな?と感じる日々です。

(もしかしたら私だけでしょうか?)

最近は寒い日もあれば、ちょっと薄手の上着でもいいかもと思う日もあり、

だんだんと春に近づいているような気もしています♪

さてさて、本題ですが、、

今年頭に、昨年11月に受験した給与計算実務能力検定の結果が発表されました!

計算問題に自信がなかったのですが(社労士事務所勤務なのに笑)、なんとか無事に2級合格できました( ;∀;)

自己研鑽のために、2~3年に1回はちょっとした試験を受けるようにしているのですが、

毎回新しい分野へ手を出すことの腰の重たさを実感しています。。

あとはどうしたら資格を取って終わりにならないかを考えないといけないな~と。。

自分の中で「資格を取る」をゴールにしていた時期があり、過去取って来た資格たちに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

そうならないためにも、適宜給与に関する勉強や法律などは、積極的にアップデートしていきたいものですね!